2018年4月 住宅ローン金利・諸費用の比較ランキング

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2018年4月に借入する場合に適用される「主要行の住宅ローン金利・諸費用」など整理・比較したランキングの発表です。

 

2018年4月に借り入れする場合の適用金利/サービス内容をもとにして、主要行の住宅ローン商品をランキングします。特に人気の高い、サービスが充実した主要行の住宅ローン商品を集めて比較しますので、これから新規借入・住宅ローンの借り換えを検討している方に是非、参考にして頂きたい内容になります。

 

単に「住宅ローン金利の高低」だけでなく、住宅ローン借入時に必要となる諸費用といった各種条件も含めて比較・検討しました。「住宅ローンをもっとお得に借入したい」、「住宅ローン選びに失敗したくない」方に一読頂きたい内容です。

 

住宅ローンの借入・借り換えで、「どの銀行を使うのが良い?」、「住宅ローンの選び方が解らない」方におすすめです。

 

 

住宅ローン選びが苦手な方にご参考


「住宅ローン選びが苦手・面倒臭い」、「金利・諸費用が良く解らない」と言う方には、プロの住宅ローンコンサルティングを活用するという方法もあります。借入・借り換え希望者毎の状況に応じて、最適と思われる住宅ローンを都市銀行、ネット専業銀行だけでなく、全国に存在する地方銀行などの中からも選んで、提案してくれます。

そのうえ、銀行との事前審査や、金利交渉を代理で行ってくれるのも特徴です。

 

コンサルティング費用は、住宅ローンの借入が成功した場合の「成功報酬」のみというのがポイントです。

相談したけど、メリットを感じなかった場合には、「相談費用」などは発生しません。あくまで、提案された銀行の住宅ローンで借入・借り換えした場合のみの成功報酬ですので安心です。

 

<関連記事:住宅ローンコンサルティングのご紹介>

住宅ローンを簡単・確実に比較する方法!!借り換えで最大の成果を生み出す裏ワザ

 

 

▼新規借入をご検討の方

 

 

▼借り換えをご検討の方

 

*お問合せ・相談は無料です

 

 

2018年4月主要住宅ローン金利比較

 銀行名   金利タイプ   適用金利*¹     優遇幅 
 三菱UFJ銀行   変動金利  0.625%  ▲1.85% 
 三菱UFJ銀行   固定3年  0.50%  ▲1.8~1.85% 
 三菱UFJ銀行   固定10年  0.80%  ▲1.6% 
 三井住友銀行   変動金利  0.625%  ▲1.85% 
 三井住友銀行   固定5年  0.80%  ▲1.85% 
 みずほ銀行   変動金利  0.525%  ▲1.95% 
 みずほ銀行   固定20年  1.10%  ▲0.425% 
 りそな銀行
(借り換え専用) 
 変動金利  0.47%  ▲2.035% 
 りそな銀行
(借り換え専用) 
 固定10年  0.70%  ▲2.6% 
 新生銀行   変動金利  0.60%  ▲0.95% 
 新生銀行   固定10年  1.10%  ▲1.00% 
 静岡銀行   変動金利  1.075%  ▲1.40% 
 静岡銀行   固定35年  1.55%  – 
 住信SBIネット
銀行(借り換え) 
 変動金利  0.439%  ▲2.331% 
 住信SBIネット
銀行(新規) 
 変動金利  0.457%  ▲2.331% 
住信SBI
ネット銀行 
固定10年 0.74%  ▲2.58% 
 住信SBI
ネット銀行 
 固定20年  1.11%  ▲2.58% 
 楽天銀行   変動金利  0.527%  ▲0.65% 
 楽天銀行   固定10年  1.12%  ▲0.65% 
楽天銀行 フラット35  35年固定  0.90%  団信なし 
楽天銀行 フラット35  35年固定  1.10%  団信あり 
 イオン銀行   変動金利  0.57%  ▲1.80% 
 イオン銀行   固定10年  0.69%  ▲2.21% 

適用金利は最大優遇が適用された場合の金利となります。実際の適用金利は審査結果で異なります。

 

 

2018年4月住宅ローン金利


2018年4月は前月に比べて、最も金利が低い水準にある住信SBIネット銀行や、りそな銀行の変動金利は現状維持、中長期固定金利型の住宅ローンで、わずかに金利下降の動きがみられます。前月まで、長期固定金利に上昇の動きも見られていましたが、一服したという感じですね。再度、下降する銀行も見られます。

 

変動金利についても、大手都市銀行のなかには、「ネット申込専用の住宅ローン」で、金利が低下する動きが見られます。ネット専業銀行の金利水準とは依然差がありますが、大手銀行とネット専業銀行の金利差が少し縮まっています。長期固定金利が下降に転じていますので、当面は、「変動金利」の利用がおすすめと思われます。

 

 

住宅ローンの金利ランキング


2018年4月の住宅ローン金利(主要行比較)/変動金利で/10年固定金利/20年固定金利など、総合的に最も低金利で借入できる住宅ローンは、「住信SBIネット銀行」です。

 

 

 

住信SBIネット銀行


  

 

住信SBIネット銀行で、新規に住宅ローンを借入する際の金利は、変動金利は、0.457%、10年固定金利が0.74%、20年間の固定金利でも1.10%です。変動金利は、ネット専業銀行ならではの業界最低水準であり、かなり低い金利を実現しています。

 

なお、住信SBIネット銀行は、「住宅ローンの借り換え」に限定して利用できる、住宅ローン(借り換え)を取り扱っています。借り換え専用住宅ローンであれば、変動金利0.439%(借り換え専用ローン)となり、新規借入時に比べて、さらに低金利での借入が可能です。

 

住宅購入ではなく、借り換え目的で、変動金利が良いという方なら住信SBIネット銀行の金利が最低水準となります。

 

<住信SBI銀行住宅ローン金利抜粋/2018年4月>

金利タイプ 金利
変動金利(新規) 0.457%
変動金利(借り換え) 0.439%
固定金利(10年) 0.74
固定金利(20年) 1.10%

 

<関連記事:住信SBIネット銀行のメリット・デメリット>

住信SBIネット銀行住宅ローンのメリット・デメリットをまとめ!!今人気の住宅ローンをプロが徹底解明

 

 

▼WEB申込で完結!!▼

住信SBIネット銀行 ネット専用住宅ローン
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2018年4月現在、住宅ローンは金利が圧倒的に低い「住信SBIネット銀行」がおすすめです。

インターネット専用住宅ローンですので、WEBから相談・審査申込が可能です。WEB上の手続きと郵送で完結できますので、店舗に行かずに手続きが完結できます。住宅ローンの利用可否を確認してもらう「仮審査」であれば、特別な提出書類が不要ですので、先に「金利優遇」が受けられるかどうか確認されてみるのがおすすめです。

 

 

住信SBIネット銀行は、ネット専業銀行です。インターネット相談・借入申込がメインの住宅ローン商品ですが、店頭で相談しながら申込する方法もあります。住信SBIネットには「SBIマネープラザ」という相談専門の店舗が用意されています。SBIマネープラザでは、インターネット申込と同条件の住宅ローンを、店頭で相談しながら申込することが可能です。

 

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ネット銀行の低金利と対面の安心感

 

 

<関連記事:住信SBIネット銀行なら相談して借入できる!>

住信SBIネット銀行なら相談して住宅ローンが借入できる!?ネット銀行の不安を解消できるか?

 

 

諸費用がお得なランキング


2018年4月時点、住宅ローン借入時の諸費用という観点から比較した、諸費用(保証料+事務手数料)が少なく、自己資金が少ない方でも利用できる住宅ローンのランキングです。

 

住宅ローンには、銀行に支払う保証料や事務手数料が必要です。しかし、「フルローン」で住宅購入を希望されていると、自己資金を少しでも減らしたいところでしょう。そんな方におすすめの住宅ローンです。

 

 

新生銀行住宅ローン

 

2018年4月に借入する際、「諸費用が最も少なくて良い」住宅ローンは新生銀行です。新生銀行は、「諸費用が少ない」点から、顧客満足度第1位に選ばれている「人気の高い住宅ローン」です。

 

新生銀行の住宅ローンに必要な諸費用は、事務手数料のみの「5.4万円」です。一般的な銀行の住宅ローンで必要となる保証料などは必要ありません。保証料の相場は借入額×2%+35万円です。住宅ローンの平均的な借入額である3,000万円なら、6365万円(≒3,000万円×2%+35万円)が必要となる費用です。

 

住宅ローンの諸費用は、不動産購入時に一括で必要となります。そのため、自己資金が少ないと、負担が厳しいので住宅ローンのネックです。住宅購入時の資金計画にも影響の大きい費用です。

 

 

<関連記事:住宅ローンの保証料に関しては以下もご参照下さい>

住宅ローンの「保証料なし」はむしろ損!知らないと失敗する保証料の真実

 

 

<新生銀行住宅ローン金利抜粋/2018年4月>

金利タイプ 金利
変動金利 0.6%
固定金利(10年) 1.1%

 

▼新生銀行へのご相談はこちらから▼

【新生銀行住宅ローン】パワースマート住宅ローン

 

 

2018年4月に住宅ローンを借入する場合、新生銀行住宅ローンに続き、諸費用が少なく借入できる住宅ローンとして、ネット専業銀行である楽天銀行の住宅ローンがあります。

 

楽天銀行は、諸費用(保証料・事務手数料)が「0円」にはならないのですが、一般的な銀行に比べればお得に借入でき、かつ、「金利に上乗せ」が無い住宅ローンを融資してくれます。

 

 

楽天銀行住宅ローン

 

楽天銀行の住宅ローンも諸費用が少なくて済む住宅ローンです。楽天銀行住宅ローンの特徴は、借入に必要となる諸費用(事務手数料+保証料)が、借入金額に関わらず、「一律324,000円」という点です。

 

前述の通り、一般的な銀行の住宅ローン諸費用が、借入金額の2%程度ですので、住宅ローンを1,600万円以上借入する際には、楽天銀行住宅ローンの諸費用がお得になります(それ以下の借入だと割高です)。

 

なお、楽天銀行住宅ローンのメリットは諸費用が少ないだけではありません。それに加えて、金利の低さもおすすめできる水準です。楽天銀行住宅ローンは、低金利と、諸費用の低さで総合力の高い・バランスの良い住宅ローンです。

 

▼ご相談はこちらをクリック▼

楽天銀行住宅ローン
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<楽天銀行住宅ローン金利抜粋/2018年4月>

金利タイプ 金利
変動金利 0.527%
固定金利(10年) 1.12%

 

 

おすすめ住宅ローンランキング


以上の結果を踏まえ、当サイトが主要銀行の住宅ローンを独自比較した結果、2018年4月に住宅ローンを借入するのに、最も「おすすめしたい住宅ローンランキング1位」は住信SBIネット銀行の「ネット専用住宅ローン」です。

 

 

おすすめ住宅ローン1位

住信SBIネット銀行

 

住信SBIネット銀行の「ネット専用住宅ローン」のおすすめポイントは「金利の低さ」と「全疾病保障保険の無料加入」というサービスの充実度です。

 

 

変動金利の低さは業界トップ水準


住信SBIネット銀行の低金利は住宅ローン業界のトップクラスです。新規住宅購入時、住宅ローンの借り換え時の双方に適用できる魅力があります。金利を低く抑えたという方は、住信SBIネット銀行を外せません。

 

 

全疾病保障に無料加入


住信SBIネット銀行の住宅ローンには、「全疾病保障に無料加入できる」というメリットがあります。住信SBIネット銀行を借入する方は、「保険料を銀行が負担」してくれながら「全疾病保険」に加入できます。

住信SBIネット銀行は、「全疾病保障」・「保険料無料」というWのお得です。

 

全疾病保障は、病気の種別に関わらず、また怪我であっても、「12ヶ月以上就業不能」となった時に、その時点の住信SBIネット銀行の住宅ローンの残元本を保険が保障してくれるものです。住宅ローンを新規借入する場合に、将来の健康を不安に思われる方は少なくないと思います。住信SBIネット銀行なら、健康上の不安を、無料で保障してくれます。

 

なお、一般的な銀行の住宅ローンなら、「8大疾病疾病保障」、もしくは「5大疾病保障」を付加できるものがあります。但し、この場合、保険の対象となる病気が限定され、「どんな病気や怪我でも」というものではありません。

そのうえ、保険料も加入者(住宅ローン借入者)が支払う必要があります。

 

一般的な銀行の住宅ローンで、58大疾病保障に加入した場合、保険料は、住宅ローン金利に換算して、年間0.20.3%程度支払うことになります。つまり、住信SBIネット銀行の住宅ローンは、この保険料を住信SBIネット銀行が支払ってくれますので、金利換算で、0.2~0.3%低くなるということですね。

 

 

デメリットは申込準備


住信SBIネット銀行「ネット専用住宅ローン」のデメリットは、ネット専業銀行ならではの「申込手続き」の大変さでしょう。店頭相談がありませんので、申込時の提出書類を、全てご自身で用意する必要があります。

 

店頭型の銀行の場合、それらしい書類を持参すれば、銀行でコピーを取得してくれたり、提出書類を説明してくれます。ネット専業銀行も、電話質問は可能ですが、やはり店頭よりは解りにくくなってしまいます。こういった申込手続きの煩雑さが、住信SBIネット銀行のデメリットと言えるでしょう。

 

なお、住信SBIネット銀行には、対面で直接相談できる「SBIマネープラザ」もあります。

店舗数は限定されますが、「対面相談」、「直接説明を受けながら準備したい」方には、こちらがおすすめとなります。

 

 

<関連記事>

 

住信SBIネット銀行 ネット専用住宅ローン
団信・全疾病保障の保険料0円!繰上返済手数料0円!ネット専用住宅ローン

 

 

 

楽天銀行住宅ローン

 

おすすめ2位の住宅ローンは楽天銀行です。

楽天銀行住宅ローンのメリットは、「諸費用が一律324,000円」に限定されるお得さと、金利水準の低さを、両方合わせ持った、バランスの良い住宅ローンという点です。自己資金が少ない方や、住宅ローンの借り換えを希望していて、手出しする費用を少なくしたいという方にもおすすめの住宅ローンとなります。

 

金利・諸費用の両方を少なく抑えられる住宅ローンという点で、高く評価できます。さらに、楽天銀行住宅ローンも、「8疾病就業不能保障」が無料で付加してもらえます。就業不能特約が無料で付加してもらえるのは、住信SBIネット銀行や、楽天銀行の住宅ローンの特徴であり、非常にお得になります。

 

楽天銀行住宅ローン
▼ご相談はこちら▼

 

 

金利・諸費用以外でお得な住宅ローン


金利・諸費用以外にも、「特典が付加」される少し変わった住宅ローンがあります。

こういった金利・諸費用以外の「サービス」が付加された住宅ローンとして「イオン銀行住宅ローン」をご紹介します。

 

 

買い物がお得になる

イオン銀行で住宅ローンを借入すると、イオングループの買い物で使えるお得な特典がもらえます。

それは、イオングループでのお買い物時に、「5%の割引」を受けられる特典です。

流通業のイオングループの傘下であるイオン銀行ならではの、住宅ローンサービスと言えるでしょう。

仮に、年間100万円の買い物をイオングループ(イオンモールや、トップバリューなど)でするとすれば、5万円(100万円×5%)を割り引いてもらえます。

 

 

長期固定金利ならフラット35


借入期間全体の固定金利を希望するなら、フラット35が良いでしょう。

フラット35は最長35年間までの「借入期間全体を固定金利」にできるのが特徴です。35年間の住宅ローン固定を使用するなら、フラット35の金利が非常にお得です。長期固定金利なら、将来の金利上昇リスクに関係無く、借入時点の金利で、総支払額を確定できます。

 

なお、フラット35の借入金利は、申込する銀行毎で条件が異なります。誤解されている方も多いようですが、どこの銀行で申込しても同じ商品ではありませんので注意が必要です。そして、同じフラット35を利用するなら、少しでも金利が低い銀行から借入したいですよね。

 

2018年4月時点で、フラット35の金利が最も低いのは「楽天銀行」です。

フラット35は住宅ローンの借り換え目的でも借入できます。現在は、過去に無かった程の低金利の状況です。現在の低金利のうちに、「変動金利」を長期の固定金利にしておきたいという方も増加しています。

 

楽天銀行フラット35
▼申込はこちら▼
住宅ローン フラット35は楽天銀行 借り換え

 

 

<楽天銀行フラット35金利抜粋/2018年4月>

金利区分 金利
団信なし 0.90%
団信あり 1.10%

 

参考:住宅ローンの優遇内容一覧

 

単位:円

 銀行名   優遇補足   保証料   事務手数料 
 三菱東京UFJ銀行   借入全期間に適用   借入額の約2%*² 32,400
 三菱東京UFJ銀行   借入全期間に適用   借入額の約2%*²  32,400
 三菱東京UFJ銀行   借入全期間に適用   借入額の約2%*²  32,400
 三井住友銀行   借入全期間に適用   借入額の約2%*²  32,400
 三井住友銀行   借入全期間に適用   借入額の約2%*²  32,400
 みずほ銀行   借入全期間に適用   借入額の約2%*²  32,400
 みずほ銀行   借入全期間に適用   借入額の約2%*²  32,400
 りそな銀行
(借り換え専用) 
 借入全期間に適用   不要  借入金額の2.16% 
 りそな銀行
(借り換え専用) 
 借入全期間に適用   不要  借入金額の2.16% 
 新生銀行   7ヶ月目から▲0.65%   不要  54,000
 新生銀行   11年目から▲0.70%   不要  54,000
 静岡銀行   借入全期間に適用   借入額の約2%*²  54,000
 静岡銀行   全期間固定金利   借入額の約2%*²  54,000
 住信SBIネット
銀行(借り換え) 
 借入全期間に適用   不要  借入金額の2.0% 
 住信SBIネット
銀行(新規) 
 借入全期間に適用   不要  借入金額の2.0% 
 住信SBIネット銀行   借入全期間に適用   不要  借入金額の2.0% 
 楽天銀行   借入全期間に適用   不要  324,000
 楽天銀行   借入全期間に適用   不要  324,000
 楽天銀行 フラット35S  全期間固定金利   不要   借入金額の1.03% 
楽天銀行フラット35S  全期間固定金利   
 イオン銀行   借入全期間に適用   不要   借入金額の2.16% 
 イオン銀行   11年目から▲1.60%   不要   借入金額の2.16% 

*² 保証料は目安です。借入期間、元利均等・元金均等方式などでも異なります。

 

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