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<住宅ローンに関する注目記事>

 

住宅ローンを選ぶポイント/選ぶ基準

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■銀行員が教える住宅ローンを選ぶポイントと考え方/金利タイプの選び方

■銀行員が教える住宅ローンの選び方 (2)/住宅ローンには種類がある!?

 

住宅ローンの借り換え

■【変動金利】住宅ローン金利ランキング/20183月に借り換えで得するお得な住宅ローン

■【10年固定金利/20年固定金利】住宅ローン金利ランキング/20183月に借り換えで得するお得な住宅ローン

■住宅ローンを借り換えするメリット・デメリットから、注意点まで徹底研究

■住宅ローンの借り換えにこんな方法!?自己資金0円でプロに任せるサービス!!

■住宅ローンを簡単・確実に比較する方法!!借り換えで最大の成果を生み出す裏ワザ

 

住宅ローンの手続き/契約

■住宅ローンを借入・契約するまでに必要な手続きは?押さえておきたい最低限

 

住宅ローンの借入条件を確認

■住宅ローンを借入するのに条件はある?

■住宅ローンの借入可能額を知っておきましょう!!自分でできる計算方法

■共働き夫婦なら住宅ローンが借入しやすい!?「収入合算」で借りる方法と注意点

■住宅ローンの借入に連帯保証人は必要でしょうか?

 

審査に通過するポイントは?

■住宅ローンとフリーローン、カードローンは併用できる!?

■勤続年数が短くても住宅ローンは借入できる!!審査に通過するポイントとおすすめの住宅ローン

■勤続年数6ヶ月で住宅ローンを借入した方法を教えます!!

■年収500万円の平均的な給与所得者の住宅ローン借入可能額はいくら?

■年収400万円の方が住宅ローン審査を経て借入できる金額はどのくらい?

■年収300万円以下でも住宅ローンを借入できる方法は?

 

住宅ローンのお役立ち情報

■住宅ローンを借入するのに適した年齢は?いくつまでに借りるのが良い?

■住宅ローンの平均的な借り入れ額はいくら?これから借りる人の参考情報

■住宅ローンを借入するのに頭金はどれだけ必要?家を買う前に知っておきたい基礎知識

■住宅ローンの「保証料なし」はむしろ損!知らないと失敗する保証料の真実

 

住宅ローンと税金

■住宅ローンを借入するなら必見!住宅ローン控除の活用方法を解説します!

■自宅を売却するときに税金はどれだけかかる?知っておきたいマイホームの基礎知識

 

住宅ローンの返済/延滞について

■住宅ローンの支払いを滞納しているとどうなるの?自宅は売却される?

■住宅ローンに残債があっても自宅は売却できる!!銀行との交渉方法と債務整理

■住宅ローンが残っている自宅を買い替えるにはどうしたらいい?住み替えローンの基礎

 

最新の住宅ローン金利はこちら

2018年4月最新住宅ローン金利

2018年3月変動金利ランキング

2018年3月10年固定/20年固定ランキング

 

 

 

<住宅ローン商品の案内記事はこちら>

住信SBIネット銀行に関する記事

■住信SBIネット銀行を利用するメリット・デメリット

■住信SBIネット銀行は借り換えに適する?

■住信SBIネット銀行の審査基準は厳しいの?

■住信SBIネット銀行の口コミ・評判は?

■住信SBIネット銀行を利用してみた結果・・

 

住信SBIネット銀行 ネット専用住宅ローン
団信・全疾病保障の保険料0円!繰上返済手数料0円!ネット専用住宅ローン

 

 

■住信SBIネット銀行は対面で相談して借入できる?

 

住信SBIネット銀行「MR.住宅ローンREAL」
ネット銀行の低金利と対面の安心感

 

 

住宅ローン商品を選ぶことは重要です!!


住宅ローン商品の選び方次第で返済額に「数百万円」の違いが生まれるのをご存知でしょうか?

例えば、住宅ローンを5,000万円借入、35年間の元利均等返済を借入した場合で、金利が1.0%違うだけで、住宅ローンの支払額は約470万円の差が生まれます。

 

住宅ローンは「長期」に渡り、高額の借入をするため、「少しの金利差」が驚くほど大きな支払い額の差を生みます。住宅ローンの選び方次第で、その後家計に多大な影響を与えるということを知っておきましょう。

 

そのため、住宅ローン借入する際には、住宅ローンの知識を正しく持って、最もご自身に適する住宅ローンを選ぶ必要があります。

 

 

 

住宅ローン商品は大きく分けて2種類


住宅ローンを大きく分けると、民間銀行で借入できる住宅ローンと、公的な金融機関(住宅金融支援機構)が取り扱っている「フラット35」の2種類に分けられます。

 

民間銀行は変動金利で低金利、フラット35は借入全期間の固定金利が特徴です。

 

 

住宅ローン選びのポイントは3つ


お得な住宅ローンを選ぶために気を付けたいポイントは3つあります。

 

1.  金利

何と言っても住宅ローン選びで気を付けたいのは金利です。但し、ただ表面上の金利の低いものを選べば良いというわけではありません。

各銀行とも「表面上の金利」を低く見えるように工夫していますので、住宅ローン商品毎の「本質的な金利の差」を見抜くことが大切です。

 

さらに、住宅ローン選びでは、ご自身にあった金利タイプを選ぶことも大切です。

住宅ローンの金利には、以下の3つのタイプがあります。

 

① 変動金利

② 当初固定金利

③ 借入全期間固定金利

 

金利の3つのタイプのどれが良いかは一概に決められません。それぞれにメリット・デメリットがあり、ご自身の希望にあったものを選ぶことが大切です。

そのため、住宅ローン選びでは、金利タイプそれぞれの特徴を理解しておく必要があります。

 

銀行員が教える住宅ローンを選ぶポイントと考え方/金利タイプの選び方

 

 

2. 諸費用

住宅ローンの諸費用として、保証料・事務手数料・登記費用・印紙代などが必要となります。

そのなかでも特に重要なものは、保証料・事務手数料です。「金利」だけで住宅ローンを選ぶと、実は諸費用が高くて損したなんて話もあります。

 

住宅ローン選びでは、金利+諸費用で住宅ローンを選ぶ必要があります。

 

住宅ローンの「保証料なし」はむしろ損!知らないと失敗する保証料の真実

 

 

3. その他のサービス

各銀行毎の住宅ローン商品には、金利以外にも差別化されているポイントがあります。

金利・諸費用をメインとして住宅ローンを選びながら、各銀行毎にメリットとなるサービスがないかを確認していくのが良いでしょう。具体的には以下のようなサービスがあげられます。

 

▼住宅ローン不随サービスの一例

・病気+怪我で働けなくなった場合には住宅ローンを保険がカバー(住信SBIネット銀行)

・8疾病就業不能特約(楽天銀行)

・がんと診断されたら住宅ローンの残債が50%免除(じぶん銀行)

・イオングループでの買い物が5%オフ(イオン銀行)

 

 

 

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