ファクタリングで資金調達してみたいけど、「手数料がどの位必要なのかが解らない」という経営者は多いですよね。ファクタリング手数料の目安が解らなければ、ファクタリングを利用して資金調達しようにも、しにくいものです。

 

今回は、ファクタリング手数料の相場について調べました。ファクタリング手数料の相場を知れば、ファクタリングを利用する際の目安や交渉材料として使用できます。

 

 

ファクタリングとは?

ファクタリングとは、近年、中小企業や小規模事業者に注目を集めている資金調達方法です。

 

資金調達方法とは言っても、ファクタリングは借入ではありません。

ファクタリングとは売掛金を売却することによる資金調達方法です。

 

ファクタリングは借入ではありませんので、銀行融資と審査方法も異なります。ファクタリング利用者の返済能力よりも、売却の対象となる売掛金の信用力が重視されます。そのため、売掛金の信用力が高ければ、ファクタリング利用者自体は赤字、債務超過、リスケ中といった状況でも利用できます。

 

さらに、ファクタリングは審査や現金化までのスピードが速いのも特徴です。

銀行融資が申込から審査を経て、融資実行までに数週間~1ヶ月程度かかるのに比べ、ファクタリングは2~3日程度で資金化することも可能です。

 

そのため、緊急の資金調達や、銀行融資の審査に落ちて資金調達を急いでいる方にも利用しやすくなっています。

 

なお、そもそも「ファクタリングってなに?」と言う経営者や、企業の経理担当者は、以下の関連記事からご覧ください。ファクタリングの基礎について詳しく解説しています。

 

ファクタリングの関連記事

>>ファクタリングの仕組みや利用方法の完全ガイド

>>ファクタリングの仕組みを解りやすく解説

 

 

ファクタリング手数料の相場

最初にファクタリング手数料の基本的な相場から確認しておきましょう。ファクタリング手数料は様々な要素が複合的にからんで決まります。そして、ファクタリングの手数料相場を左右するものとして、いくつかの要因があります。

 

1つ目の重要な要素は売却の対象となる売掛先の信用力です。売掛金の信用力がファクタリング手数料を左右します。ファクタリング手数料の相場は、ファクタリングで売却する売掛債権の対象となる会社規模、年商(売上高)で変動します。

 

売上高別にファクタリング手数料の相場をまとめると以下の通りとなります。

<会社規模別ファクタリング手数料相場>

売上高規模

5千万円未満5千万~1億円1億円以上
手数料相場20%~18%~

15%~

 

ファクタリングで売却する売掛債権の信用力が高いほうが、ファクタリングの手数料相場も低くなります。一概には言えませんが、会社の規模が大きい方が、会社の信用力は高いと評価されます。

 

そのため、規模の大きい会社の売掛金を売却する方が、ファクタリング手数料も低くなる傾向にあります。

 

ファクタリング手数料の相場水準は?

 

ファクタリング方式の違い

ファクタリングには、2社間ファクタリングと、3社間ファクタリングの2種類の方式があります。2社間ファクタリング、3社間ファクタリングの違いは、簡単に言えば、売却する売掛債権の対象会社に、売却することを伝えるか否かです。

 

取引先に対して、売掛債権を売却する(ファクタリング)ので、今後は、「ファクタリング業者に対して支払って下さい」と言うのが、3社間ファクタリングです。売掛債権を売却することを、取引先に言わずに、あたかも、まだ「会社が売掛債権を保有している」かのように、売掛債権を回収して、回収金をファクタリング会社に支払うのが、2社間ファクタリングです。

 

売掛債権の対象会社を含めるかどうかで、1社増減しますので、2社間ファクタリングか、3社間ファクタリングに増減するということです。この2社間ファクタリングと、3社間ファクタリングのどちらを使用するかでも、ファクタリング手数料の相場は大きく異なります。

 

通常、ファクタリング業者にとっては、3社間ファクタリングの方が安全であり、ファクタリング手数料の相場を低く抑えることができます。

 

ファクタリングの関連記事

>>2社間ファクタリングと3社間ファクタリングの違いとは?

 

 

ファクタリング方式毎の手数料相場

一般的に、2社間ファクタリングを活用する場合のファクタリング手数料の相場は、10~20%程度になると言われています。それに対して、3社間ファクタリングの場合の手数料相場は、1%~5%くらいになると言われています。

 

このファクタリング方式による手数料相場の違いは大きいですよね。ファクタリング手数料の大きな変動要因となります。そして、ファクタリング方式が違うと、手数料相場が10%近く異なることになります。

 

そのため、可能な限り、3社間ファクタリングを利用した方が良いことになります。それでは、ファクタリング手数料が違うにも関わらず、2社間ファクタリングが利用される理由はどこにあるのでしょうか。

 

 

2社間ファクタリングのメリット

これだけファクタリング手数料の相場に違いがあるなら、ファクタリング手数料相場の安い3社間ファクタリングを利用した方が、メリットはありそうですよね。3社間ファクタリングの手数料なら、銀行から借入する場合の借入利率とそれほど違いもありません。では、なぜ、2社間ファクタリングを利用する方がいるのでしょうか。

 

2社間ファクタリング(ビートレーディング) (1)

 

それは、取引先にファクタリングを活用することを「言いたくない」という方が多いためです。事業主や、経営者は、「信用力」を重視します。

 

信用が無い会社だと取引先に判断されてしまうと、それ以降の商取引を打ち切られてしまうこともあります。

「売掛債権をファクタリング会社に売却して資金調達する」と取引先に知らせることで、信用力が低い、資金に困っていると思われたくないという方が多いのです。

 

その他の理由として、取引先との契約にて、「売掛債権を禁止」している条項が入っている場合もあります。

契約書にて売掛債権を売却する場合は「事前に連絡」であれば問題とならない可能性が高いですが、あえて禁止している場合は、認めてもらえない可能性があります。

 

通知しても、債権譲渡を認めてもらえないと意味がありませんので、「知らせ損」となります。

 

そのため、ファクタリングを利用する場合には、あえて「取引先」に知らせることなく、2社間ファクタリングを利用したいと考える事業主、経営者が多くなります。

 

しかし、手数料相場を低く抑えるという点では、3社間ファクタリングが適しています。債権売却を知らせて問題の無い取引先であれば、3社間ファクタリングを活用した方が良いということは覚えておきましょう。

 

ファクタリング方式ごとの手数料相場

 

利用実績で手数料は下がる

ファクタリングは、ファクタリング業者にとっても、相応にリスクのある取引です。そのため、初めてファクタリングを利用する方からの買い取りの場合、手数料はやや高めとなり、2回目以降のファクタリングで手数料相場は下がる傾向にあります。

 

ファクタリング業者は、売掛債権を売却する売り主が騙そうとしていないか、倒産しそうな取引先の債権を「知っていて」売却しようとしていないかを心配しています。こういった危険性の少ない相手だと解ってくれば、ファクタリング手数料も下がっていく傾向にあります。

 

弥生会計ソフトのご案内 
▼申込はこちら▼

 

ファクタリングの関連記事

>>継続利用するとファクタリング手数料は下がる?

 

 

ファクタリング業者を選定

ファクタリング手数料の相場を左右する大きな要素は、ファクタリング業者の選定です。いくらファクタリング手数料を低く抑えるための要素を揃えても、結果的に、利用するファクタリング業者の手数料設定が高ければ意味がありません。

 

ファクタリング手数料の相場を低く抑えるには、ファクタリング業者を良く選ぶ必要があります。

以下では、ファクタリング手数料の相場が安い業者をご紹介いたします。

 

 

1位 三共サービス

ファクタリング手数料が、業界で最も安い言われているのは「三共サービス」です。

 

手数料水準でファクタリング会社を選ぶなら三共サービス

 

おすすめ度:SS

 

三共サービスのファクタリング手数料の範囲は以下です。

3社間ファクタリングで、1.5%~

2社間ファクタリングで、5.0%~

に設定されています。

 

三共サービスは、業界トップクラスのファクタリング手数料の低さ、スピード査定、全国対応が可能であることです。三共サービスはスピード査定にも対応しています。下記のリンクから、ご相談、査定申込後、1~2日程度の短期間で資金調達することも可能です。

 

なお、三共サービスのファクタリングは、赤字、債務超過でも、担保不動産、保証人がなくても利用可能です。

全国対応のサポート体制も、充実しています。

全国どこからでもご相談・申込が可能です。

 

三共サービス
4.95



☆三共サービスは手数料水準の低さが業界トップクラス
☆業歴19年の老舗ファクタリング会社
☆全国対応可能

適用金利・手数料など

(3社間) 1.5%~8.0% (2社間) 5.0%~10.0%

所要時間

最短翌営業日の現金化が可能

その他優遇など

2社間・3社間ファクタリングも利用可能

資金調達限度額

1億円

利用できる方の条件

法人のみ(個人事業主は利用不可)

 

ファクタリングの関連記事

>>三共サービスのファクタリングの特徴

 

 

2位 MSFJ

手数料水準と利用しやすさで選ぶならMSFJ

 

MSFJは、法人・個人事業主のどちらでも利用できるファクタリング会社です。

 

5,000万円までの大口ファクタリングはもちろん、100万円未満の小口ファクタリングにも積極的に対応してくれます。さらに、100万円未満のファクタリングならスピード審査・即対応が可能ですので、即日資金調達できる可能性も高いのが特徴です。

 

おすすめ度:S

 

MSFJの特徴

MSFJの特徴はファクタリング手数料比率が明確であり、業界トップクラスに低い水準でもあるため、安心して利用しやすいことです。MSFJのファクタリング手数料の基準は以下となります。

 

<MSFJの特徴>

商品種類プレミアムファクタリングクイックファクタリング
調達可能額(上限)5,000万円300万円
ファクタリング手数料1.8%~6.8%3.8%~9.8%
審査スピード最短1営業日原則1営業日

 

MSFJのプレミアムファクタリングならファクタリング手数料は最大でも6.8%です。もちろん、MSFJでは2社間ファクタリングの利用も可能ですので、取引先に知られることなくファクタリングを利用することができます。

このMSFJのファクタリング手数料率の水準は業界トップクラスです。さらに、ファクタリング会社のなかで、手数料率の上限を示している会社はMSFJを除いてほとんどいません。手数料率の上限を示しているのは、MSFJがかなり信頼できる会社の証拠と言えるでしょう。

 

MSFJへの申込・相談

MSFJへの相談は以下のリンクから公式ホームページに移動します。

 

MSFJのファクタリング
4.8



☆業界最低水準の手数料率
☆スピード審査に対応
☆他社からの乗り換えも可能

適用金利・手数料など

1.8%~9.8%(ファクタリング手数料率)

所要時間

最短1営業日での現金化

その他優遇など

手数率は業界最低水準で審査通過率90%

資金調達限度額

30万円~5,000万円

利用できる方の条件

個人事業主・法人ともに可能

 

 

3位 ビートレーディング

知名度・契約件数で選ぶ、業界トップクラスの規模を誇るファクタリング業者です。当サイトで3位としてご紹介するのは、ビートレーディングです。

 

知名度と実績でファクタリング会社を選ぶならビートレーディング

 

ビートレーディングの手数料率の詳細は公表されていません。しかし、ファクタリング実績や、知名度から、相見積もりに加えておきたい1社です。

 

なお、ビートレーディングのファクタリングの特徴は以下です。

1.申込から即日回答のスピード査定が可能

2.申込から2~3日でのスピード買い取り

3.個人事業主のファクタリングも対応

4.全国からのファクタリングに対応

 

ビートレーディング
4.85



☆ファクタリング業界で最も知名度・利用実績が豊富
☆全国対応可能
☆かんたん5秒の簡易診断サービスあり!

適用金利・手数料など

2%~(ファクタリング手数料)

所要時間

最短即日での現金化

その他優遇など

2社間・3社間ファクタリングも利用可能

資金調達限度額

3億円

利用できる方の条件

個人事業主・法人ともに可能

 

ファクタリングの関連記事

>>ビートレーディングのメリットをもっと詳しく解説

 

 

MI Vision

MI Visionの将来債権ファクタリング

MI Visionのおすすめ度:A+” icon=”icon: star-o” icon_color=”#361fda

最長3ヶ月までの将来債権ファクタリング可能

他社に比べて大きな金額のファクタリングが利用できる

 

MI Vision
4.65



☆将来債権買取のMI Vision
☆3ヶ月先の売掛金まで買取可能
☆プライバシーマーク取得企業

適用金利・手数料など

非公表

所要時間

最短即日での資金化可能

その他優遇など

2社間・3社間ファクタリングも利用可能

資金調達限度額

7,000万円

利用できる方の条件

法人のみ(個人事業主は利用不可)

 

 

将来債権ファクタリングとは、通常、資金回収までの期間が2ヶ月程度までしか取り扱っていないファクタリング会社が多い中で、最長3ヶ月という将来債権まで買取対象になっているファクタリングサービスです。

 

その分、MI Visionのファクタリングでは大きな金額を資金化しやすくなっています。

 

MI Vision基礎データ

利用できる方法人企業
赤字・債務超過利用可能
税金滞納中利用可能
対応地域全国可能(但し、営業所は東京都)
買取期間最短即日可能・スピード査定対応
取引先への通知(注)通知無も可能(2社間ファクタリング)
担保・連帯保証人不要
買取可能金額7,000万円まで
ファクタリング手数料ホームページ上で公表なし
(ファクタリング方式・審査で詳細決定)

 

MI Visionへの申込

MI Vision
4.65



☆将来債権買取のMI Vision
☆3ヶ月先の売掛金まで買取可能
☆プライバシーマーク取得企業

適用金利・手数料など

非公表

所要時間

最短即日での資金化可能

その他優遇など

2社間・3社間ファクタリングも利用可能

資金調達限度額

7,000万円

利用できる方の条件

法人のみ(個人事業主は利用不可)

 

 

OLTA

ファクタリングのOLTA

OLTAのおすすめ度:A+” icon=”icon: star-o” icon_color=”#361fda

急成長中のファクタリング会社

大手金融機関と業務提携

ファクタリング手数料2.0%~9.0%の範囲内

信頼性が高く、安心して利用できる

日経新聞などのメディアでも紹介多数

 

OLTAは近年、急成長中のファクタリング会社です。大手金融機関との業務提携も多く、信頼性が高いファクタリング会社という特徴があります。

 

 

 

 

OLTAのファクタリングサービスは「クラウドファクタリング」と呼ばれています。

OLTAのクラウドファクタリングとは?

 

クラウドファクタリングとは、一般的なファクタリング会社で「2社間ファクタリング」と呼ばれているものです。

しかし、一般的な2社間ファクタリングに比べて、手数料水準は圧倒的に低いのが特徴です。

 

OLTAのファクタリング手数料は2.0%~9.0%の範囲内です。

2社間ファクタリングでもこの水準ですし、利用実績に応じて手数料が下がっていく「優遇制度」が採用されています。

 

 

OLTAの手数料優遇システム

 

そのため、最初は9.0%のファクタリング手数料になったとしても、次第に手数料率は下がっていくことが期待できます。

 

しかし、OLTAのファクタリングサービスには、「面談不要」「インターネット上の自動化された手続き」「安心の手数料設定」という特徴があります。

 

OLTAが選ばれる理由

 

OLTA基礎データ

利用できる方

法人企業/個人事業主

赤字・債務超過利用可能
税金滞納中利用可能
対応地域全国可能/WEBで手続き完結
買取期間最短24時間で買取可能・スピード査定対応
取引先への通知(注)通知無も可能(2社間ファクタリング)
担保・連帯保証人不要
買取可能金額上限設定なし(売掛金の範囲内)
ファクタリング手数料2.0% – 9.0%

 

OLTAへの申込

 

 

 

資金調達ガイド

ファクタリング会社などの金融機関の紹介を行う「資金調達ガイド」もおすすめのファクタリング会社です。但し、前述の3社と異なり、資金調達ガイドは直接ファクタリングを行う会社というよりも、ファクタリング会社との仲介サービスを行う会社になります。資金調達ガイドを活用すれば、複数のファクタリング会社に対して、一括査定を依頼することができます。

 

この一括査定のサービスが「5秒簡易診断」であり、ファクタリングの利用可否や、利用可能性の高いファクタリング会社を紹介してくれます。ファクタリングの利用を検討されている方が、無料・短時間でファクタリングの利用ができそうかを確認したい方は資金調達ガイドの5秒簡易診断を利用してみましょう。

 

▼ 資金調達ガイドへのリンク

▼ 資金調達ガイドの5秒診断
資金調達ガイド

 

 

利用手順①:リンク移動後、左上の「経営者・事業主の方」をクリック

 

ファクタリングの一括見積なら資金調達ガイド

 

利用手順②:画面遷移後、以下のファクタリングの「公式サイト」をクリック

資金調達ガイド(㈱サウルス)の簡易診断開始画面に移動します。

 

 

利用手順③:以下の「5秒診断スタート」をクリックすると開始です。

希望金額、事業形態(法人・個人事業主)などを選択して、メールアドレスを登録すると結果が得られます。

 

 

 

5位 ジャパン・マネージメント

ジャパン・マネージメントのファクタリングの手数料率は 3.0%~です。

 

ジャパンマネジメント

 

前述の2社に比べるとやや高めですが、ファクタリング業界の中では、かなり低水準です。

相見積もりの対象に加えておきたいファクタリング業者です。

 

ジャパン・マネージメントのファクタリングの特徴は以下です。

1.最短即日で資金をご用意

2.全国対応(出張買取OK)

3.個人事業主から買取もOKです

4.保証人・担保不要

5.顧客満足度に自信あり(経営アドバイス、アフターフォローに自信)

 

▼ 無料・スピード査定はこちら ▼

 

ファクタリングの関連記事

>>ジャパンマネジメントのファクタリングを詳しく解説

 

>>口コミ・評判の良い優良ファクタリング会社

 

 

まとめ

ファクタリングを有効に活用するためには、ファクタリング手数料の仕組みを良く知り、妥当な手数料で利用できないといけません。そのためには、ファクタリング手数料の相場を良く知り、さらにファクタリング手数料に影響する要因も理解しておく必要があります。

 

最後に重要となるのは、利用するファクタリング業者を良く選ぶことです。誤って、悪質なファクタリング業者を利用してしまうと、手数料相場からかけ離れた、高額な手数料を請求されてしまいます。

 

優良なファクタリング業者を活用して、有効に活用しましょう。

 

 

 

 

 

ファクタリングの関連記事

>>スピード査定、即日調達可能なファクタリング会社

>>銀行融資とファクタリングの違いとは?

>>個人事業主がすぐに資金調達できる方法

>>ファクタリングで実際にある失敗例!損しないための注意

 

▼事業資金のご案内 
最新情報をチェックしよう!
>おすすめファクタリングの一覧を公開

おすすめファクタリングの一覧を公開

ファクタリング手数料や資金化までの日数、サービスレベル等

CTR IMG